研修№94「令和4年度茨城県看護研究学会」の演題応募期間延長のお知らせ

演題応募期間を8/5(金)まで延長いたしました。
多くの方からのお申込みお待ちしております。

看護職の実践に根ざした学術研究の振興を通して、看護の質の向上を図り、人々の健康と福祉に貢献することを目的に、標題の看護研究学会を開催いたします。

令和5年1月28日(土) 13:00~16:30

特別講演並びにシンポジウム(生配信とアーカイヴ機能を使用し、一定期間の配信)
一般演題(アーカイヴ機能を使用し、一定期間の配信)

■ テーマ:未来につなげる看護の挑戦

■ 特別講演:「タスク・シフト/シェア推進に関する日本看護協会の方針」
        井本 寛子 氏(公益社団法人 日本看護協会 常任理事)

■ シンポジウム:「特定行為研修修了者の活用と展望
         -特定行為研修を修了した看護師の現状と課題-」
         <シンポジスト>
         千葉 義郎 氏(水戸済生会総合病院 医師/臨床研修センター長)
         川口 寿彦 氏(筑波大学附属病院 副看護部長)
         関 明美 氏(メディカルクリニック 副院長)
         鈴木 靖子 氏(地域医療振興協議会 NP・NDC研修センター次長)
         筑井 菜々子 氏(地域医療振興協議会 診療看護師)
         <座長>
         角田 直枝 氏(常磐大学 教授) 

→ 令和4年度 茨城県看護研究学会 チラシ         

令和4年度より募集要項が一部変更となりましたのでご注意ください。

1)応募資格  
 ①研究発表者…令和4年度茨城県看護協会会員であること。
 ②共同研究者…令和4年度茨城県看護協会会員であること
  但し、看護職員以外で共同研究を行った非会員は、共同研究者として投稿原稿に記名できる。
 ③非会員が応募する場合は、入会の手続きが必要である。


2)研究内容
 ①発表論文は未発表か未投稿のもとする(ただし施設内発表は可とする)
 ②倫理的に配慮された内容であり、その旨が本文に明記されていること。


3)発表形式  
 (1)種  類  パワーポイント使用(スライドサイズ4:3)
          (発表はパワーポイントのデータと事前収録をした音声を合わせて、
          Web 上に保存し学会当日から2週間程度閲覧可能とする。)
 (2)発表時間  1題7分
4)応募方法(提出書類)→ 令和4年度 茨城県看護研究学会 募集要項 をご参考にご応募ください。
 (1)茨城県看護研究学会 演題申込書 
 (2)抄録原稿(1部は所属・氏名を記入、もう1部は所属・氏名を無記入(査読用)とし、計2部ご提出ください)
    ★抄録書き方見本はこちら ➡ 書式見本  (レイアウト図)
 (3)演題応募チェックリスト <別添1>
5)演題応募期間  令和4年7月1日(金)~8月5日(金)必着 ※FAX不可
6)提出先     茨城県看護協会 学会事務局
          〒310-0034  水戸市緑町3-5-35
          ℡ 029-221-6900
※研修システム「マナブル」からの演題応募はできません。

1)「manaable」よりお申し込みください。
  №94 茨城県看護研究学会   №94 茨城県看護研究学会(抄録のみ)
  ※発表者および共同研究者も、学会参加申し込みが必要です
2)一般参加応募期間 令和4年10月11日(火)~12月11日(日)まで

会 員  3,000円(抄録のみ 2,000円)
非会員  6,000円(抄録のみ 4,000円)
学 生  1,000円
※お申込後、お支払いお願いいたします。
 お支払いは研修同様、「manaable」にてお願いします。

1)原稿をそのまま印刷するため、抄録原稿見本を参照し作成する。
2)抄録は原稿作成の手引きに沿って作成する。
3)倫理的配慮は必ず明記する。

1)抄録ごとに査読審査を行う。
2)査読審査結果をもとに、採択・不採択を決定する。

1)資料の当日配付はできない。
2)提出された原稿は返却できない。