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妊よう性温存治療について(精子凍結保存・胚凍結保存)

●妊よう性温存治療について

 

妊よう性とは「妊娠するための力」のことをいいます。

 

がんなどの治療の影響によって妊よう性が失われたり、低下することがあり、妊よう性を残す治療を妊よう性温存治療といいます。

 

筑波大学附属病院ではがん治療前に行う妊よう性温存治療(精子凍結保存・胚凍結保存)を実施しています。

 

  ※県のホームページで情報提供をしていますので、下記のアドレスからご覧ください。

 http://www.pref.ibaraki.jp/hokenfukushi/yobo/sogo/yobo/cancergrop/ninyousei.html